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- 中国の歌謡曲とJ-POPの作詞の違い
- 2012年11月28日イメージトレーニング
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- 緊張しないことではなく、それを気づかせないことが大切
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ネットビジネス業界が今熱い
昨年1人の大学生と出会った。 当時は月収200万を稼いでいた北大生である。 月収200万と聞くと普通に考えればあり得ないと思うかもしれない。 でも、実際にその人にお会いして話を聞いてみると どうやらそれは本当のことであると実感できた。 本当にネットビジネスで稼いでいる人は存在するんだなと。 やはり、最初は誰だって半信半疑である。 月収200万を20代前半で稼いでいると言われようと、信じがたい。 でも、それが現実に起こっていることだと認めなくては 自分はその領域に立つことは出来ないのだと悟った。。 だからセミナーに参加してみたのだ。ネットビジネスでお金を稼いでいる人ってギラギラしているイメージがあった。 しかし、彼にはそのギラギラしたイメージが全くなかった。 ちょっと新しいタイプだなと感じたのだ。 それがきっかけで私はネットビジネスに興味を持った。 人は出会い方で、その物事に対する感じ方はすべて変わってしまう。 私が北大生スイクンさんのネットビジネスのブログを最初に見つけていなかったら ネットビジネスに興味を持たなかったかもしれない。 出会いとは偶然だと思う。だからこそ、その出会いを大事にしたい。私はこのネットビジネスに人生をかけてみたい。 1つ大きな希望があるのならそこにかけてみるのも楽しい人生だ。 人生は山あり谷ありである。 1つ冒険がしてみたかったのかもしれない。 普通に生活をしていても到底はたどり着けない領域を経験したい。 だからこそ、私は挑戦をするのだ。 挑戦することこそ、人生であると思う。 やるからには覚悟を決めてやる。 本気を出して、毎日努力をしていく。 途中でくじけることも有るだろう。 でも、決して諦めない。 成功者はいるのだから、私にも出来ないわけがないと彼が言ってくれたから。
中国の歌謡曲とJ-POPの作詞の違い
■中国の歌謡曲とJ-POPの作詞の違い
J-POPと中国の歌謡曲の作詞の違いは、中国の方がよく韻を踏むということにあります。例えばキロロの「未来へ」という曲の中国語カバーがありますが、このカバー曲と原曲を比較すると、その違いがはっきり出ます。
この曲のサビの歌詞は、4行で成り立っています。で、原曲の方はその4行とも韻を踏んでいないのですが、中国語カバーの方は、4行とも「あい」の音で揃えています。それも同じことばを使うのではなく、全部違う言葉、違う文字で韻を踏んでいます。愛、海、白、再という4つの字です。読みをカタカナで書くと「アイ、ハイ、バイ、ツァイ」となっており、全部「あい」の音です。
一方原曲はどんな歌詞だったかというと「足元を見てごらん」「歩む道」「前を見てごらん」「あなたの未来」で、全部韻を踏んでいません。強いていうなら、メロディが同じ部分は、「ごらん」で重なっていたり、「歩む道」と「あなたの未来」で、「い」の音で終わるなど、一応の統一性はあります。が、基本的に韻はまったく意識していない、と考えていいでしょう。リピートは意識しているかも知れませんが。
という風に、中国語の歌謡曲やポップスは、J-POPに比べて韻を踏んでいます。では、この違いはどこから来たのか?それは漢詩になります。
中国の漢詩は韻を踏みます。1行目、2行目、4行目の文末で韻を踏む、というようなルールがあったんですね。もしくは、偶数行は全部韻を踏む、とかそういうルールが。そのようなルールに基づいた漢詩という文化が、何千年も続いているから、自然と歌謡曲の作詞でも韻を踏むんだと思います。
一方の日本は、中国がそうした漢詩を書いていた時に何を書いていたのかというと、短歌を作っていたわけです。短歌はご存知の通り、五と七のリズムで進みます。
これは、日本の現代の音楽にも反映されています。演歌の作詞は、基本的に五と七の繰り返しによって作詞をしています。例えば美空ひばりの「柔」の場合、「勝つと思うな。思えば負けよ」もそですね。両方共七のリズムで書かれています。
演歌ではなくJ-POPの場合、完全に西洋音楽の影響を受けているので、五と七をベースとした作詞ではなくなっていますが、純日本的な演歌という文化であれば、その作詞も五と七がベースと言っていいでしょう。
という風に、両国が歩んだ歴史、育んできた文化が、そのまま現代の音楽の作詞にも現れているということですね。これはなかなか興味深いことではないかと思います。
ちなみに、中国人の方がよく韻を踏むと言っても、ラップの場合は違います。ラップの場合、そもそも中国ではラップが解禁されたのがつい最近であるため、韻を踏むこと以前に、ラップ自体にまだ中国人が慣れていないのです。少なくとも、日本人や韓国人ほどには。
それに対し、日本はラップが定着してからずいぶん経つので、ラップの中での韻踏みも、7文字や8文字という長い韻を踏むのは当たり前で、この点、中国のラップの韻踏みよりも進んでいると言えます。
もちろん、ラップバトルでも無ければ、韻を踏むのがそれほどの死活問題になることはないので、ラップだからと言って、そんなに韻を踏まなくてもいいとは思うのですが・・・。
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2012年11月29日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:徒然草
証券外務員の勉強の話など(今月の目標あれこれ)
■証券外務員の勉強の話など(今月の目標あれこれ)
今、証券外務員の勉強をしています。と言っても、別に銀行員になるわけではないし、証券会社で働くわけでもないんですが、今好きな子が来年から銀行に就職が決まっていて、今、証券外務員の勉強をしているからです。
何か会社からテキストが送られてきて、それから勉強を始めるということだったので、もう始めているのか、まだ始めていないのかわかりませんが、まだ受かってはいないと思います。出来れば先に受かったらいいなとは思います。そうしたら、彼女が受験する時に教えてあげることが出来ますからね。終わった後で一緒に勉強するとしたら、証券外務員の二種に彼女が受かったあと、一種も受ける、という場合になるんでしょうが。というか、彼女が一種を受けるのか二種を受けるのか知らないんですよね。
でも、多分二種だと思います。いきなり一種を要求するということはなかなかないだろうし、銀行側も。総合職ならそのくらい要求されるかも知れませんが、一般職ということですし、なので、多分二種でいいと思います。
証券外務員の受験は、ほぼ毎日出来るようです。場所は、愛知県の場合名古屋や岡崎、豊橋にあるので、名古屋に毎日通っている自分だったら、実質、いつでも受験可能ということです。
受験費用は9,000円かかります。パソコン受験だそうで、あまり難しくはなさそうです。試験時間は、二種の場合二時間程度らしいです。もし不合格になったら一ヶ月は再受験できないということなので、受かるなら一発で受からないといけません。9000円も受験費かかりますしね。
なので、相当勉強してから臨みたいんですが、贅沢をいうなら、彼女が合格する前に合格したいです。自分の場合、自由に文章を書く在宅ライティングのお仕事で、その証券外務員の勉強内容について書けばいいので、証券外務員の勉強をそのまま仕事につなげることが可能になっています。ですから、別にデメリットは何もないんですよね。
それに将来的には新興市場で長期投資をしていきたいと思っているので、そのための勉強として証券外務員に受かっておくのはいいことだと思います。また、今好きなその子と付き合えたとしたら、彼女が働き始めてからは、彼女の仕事のサポートをどんどんしてあげたいと思っています。そのため、金融とか銀行業について自分も勉強しておく必要があります。
なので、もし付き合えた後のことを今から先取りしているというかんじで、辛い勉強ということは一切ありません。それほど難しい資格でもなさそうですし、テキストの内容をタイピングしながら勉強しているので、タイピングマニアの自分としては、いい気分転換にもなります。ずっと長時間証券外務員の勉強ばかりしていたら疲れますが、毎日少しずつならいいかな、と思います。
少しずつだと彼女より先に合格するというのは難しいかも知れませんが、共通の話題があるというだけでも大分違うかな、と思います。やっぱり何か受験する時とかした後って、その試験について、同じように試験を受けた人と、いろいろ語りたいものでしょうからね。なので、共通の話題が増えるというだけでも意味があるので、先に合格できてもできなくても、とにかくコツコツと勉強を続けていこうと思います。
自由な記事で在宅ライティングのお仕事をさせていただけると、こういう時いいなと思います。何を勉強する時も、それが少しずつとは言え報酬になるわけですから。これはとてもありがたいことだと思います。
そして、証券外務員の勉強をそうやってしながら、証券外務員に合格して、その記事数の分、在宅ライティングの報酬もいただける、というのはとても幸せなことだと思います。そして、そこで身につけた金融の知識を持って、後々は投資の方にシフトしていくという、なかなかいい流れではないかなと思います。
やはり投資をする前には相当な勉強をしておきたいです。証券外務員くらいは最低でもとっておきたいですね。それ以上の知識は、一つ一つの会社や商品についてチェックした方がいいと思うので、ファイナンシャルプランナーの資格とか、そうしたものはいらないと思いますが・・、でも、これらも彼女が会社の仕事で取得する必要がある、というなら一緒に勉強しようと思います。一緒に勉強することで、彼女もより合格しやすくなると思います。
って、付き合えるかどうかはわからないんですけどね。でも、付き合えるようになった後の準備を今からしておくということにはとても意味があると思います。今のうちから、もう付き合っているくらいのつもりで、こうやって彼女をサポートするための勉強を色々しておこうと思います。
資格の勉強をサポートするだけではなくて、彼女の仕事全般をサポートしたいと思っています。会社での仕事が楽になるようなグッズをプレゼントしてあげたり、企画書を書くのを手伝ってあげたりしたいと思います。企画書を書くのに情報収集が必要であれば手伝うし、企画自体を自分が手伝うというのもいいと思います。もちろん、最終的には彼女の独創性とか自主性を大事にするべきで、あまり手伝いすぎても問題があるかも知れませんが。いや、問題とか言葉がネガティブですね。
証券外務員の勉強は、こうやってタイピングしていると、おそらく全部タイピングし終わるまでに20日くらいかかるかな、というかんじです。タイピングするというのは、そのまま書き写すというわけではなく、自分の言葉も交えながら、オリジナルの文章を書く、ということです。
なので、実際には書籍の文章量よりも多く文字を入力しているわけなので、時間は結構かかるなと思います。ただ、時間はかかっても、自分の場合それが一番自然に勉強できる方法だし、在宅ライティングのお仕事として報酬にも結びつくので、とてもありがたいです。
そうして証券外務員に受かったら、彼女に「証券外務員受かったよ」と報告します。彼女がその時点で受かっていなければ、一緒に勉強することにつなげられるかも知れないし、彼女が二種のあと一種を受ける予定だったり、これから先、ファイナンシャルプランナーを受けたりする予定があったら、それを一緒に勉強することも出来ると思います。
どの資格にしても、自分が先に受かっていて、教えてあげるという流れの方が、彼女にとてのメリットが大きくて、よりいいかなと思っています。別に彼女がメリットで動く人と思っているわけではありませんが、好きなので、できるだけ大きな喜びを与えたいと思っている、ということです。
しかし、まさか自分が証券外務員の勉強をすることになるとは思っていませんでした。やはり男女のどちらでも、誰かを好きになると、何かしらその相手の影響を受けるものですね。サッカーが好きな彼氏が出来たら、女の子もサッカーにある程度詳しくなるとかそういうのと同じですね。自分の場合、今はそれを証券外務員の勉強でしているというわけです。
証券外務員受かりたいですね。そして、彼女と一緒にこういう話をしたいです。彼女と付き合いたいし、付き合ったら、彼女を仕事面でもサポートしてあげたいです。自分は割と自由に稼げているので、余裕があります。なので、その余裕を持って、彼女の苦痛を出来るだけ取り除いてあげたいと思います。苦痛というのは、仕事の苦痛のことです。
そうして彼女の仕事を出来るだけ楽しく快適なものにすることで、彼女の同僚も快適に仕事が出来るし、彼女が相手にするお客さんも、気持ちよくサービスを利用できると思います。そうした点で、自分の考えていることはウィンウィンであると言えるのではないかと思います。
彼女以外の人に対してあまりそこまでの配慮をしていないということは言えますが、誰にでもそこまでの配慮をするというのはやはり無理なので、今は狭い人間関係でも、とりあえず、彼女に対してできる限りのことをしてあげたいな、と思っています。
証券外務員の受験はパソコン受験ということですが、パソコン受験はいくつかの検定で経験があります。漢検2級とかもパソコンで受験しましたね。そのため、パソコン受験だから緊張するということは特にありません。むしろその方が自分の場合は落ちつくでしょうね。
彼女が今研究で読んでいる本を読んで、証券外務員の勉強もして、共通の話題をどんどん増やしていきたいと思っています。彼女はスポーツをやっていますが、そのスポーツについても調べてみようと思っています。とにかく共通の話題が沢山欲しいです。なんとなく質問してみるだけ、とかなじゃくて、そのジャンルについて自分が心から聞きたいこととか話したいことがあって、それを話すことが出来る、というそういう会話をしたいなと思っています。
明日の授業でまた会えるので楽しみです。彼女に会える曜日がとても楽しみです。明日もばっちりおしゃれしていきます。顔パックもしていこうと思います。
しかし、最近若干金欠です。あまりに金欠なので、普段は受けないような臨時の在宅ライティングのお仕事も引き受けました。引き受けたというかやらせていただくのですが。このお仕事は完了したらすぐに振り込んでいただけるはずなので、とりあえず、当面のピンチは脱することが出来ると思います。
在宅ライティングのお仕事を複数抱えているというのは、こういう金欠の時有利だなと思います。もっとも、金欠になるくらい買い物をするのがいけないんですけどね。いや、いけないということはないですね。全部必要な投資です。カフェに行きまくったりして、絶えず仕事をしていたことで、自分はかなりのライティング力を身につけることが出来たわけですから。
他にも様々な投資をしてきましたが、どれひとつとして悔やんでいることはありません。「我が人生に一片の悔いなし」という言葉のとおりです。北斗の拳に出てきたセリフで、自分は北斗の拳を読んでいないのですが、この「我が人生に一片の悔いなし」というセリフだけは好きで、よく頭の中で繰り返しています。
ちなみに、好きな言葉といえば「思考は現実化する」という言葉も大好きです。きっと、自分が今好きな子と付き合ったり、証券外務員に受かったりするという未来も「思考は現実化する」という言葉の通りになるのだと思います。そう想像するとわくわくします。
証券外務員の勉強をどんどんして、それを記事にしていこうと思います。そして、それで報酬を発生させます。また、彼女が今読んでいる書籍も読破します。それから、彼女の卒論のプラスになるような話を出来るように、何かしたいなと思っています。
極端な話、彼女と同じテーマのレポートを自分が書いてみて、それを参考にしてもらうというのもいいと思います。さりげなく見せて。別にこのために書いたのではなく、何かのために以前書いていた、ということにしておいた方がいいかなと思います。やっぱり、このために書いたとなると、彼女がちょっと負担に感じてしまうかも知れないので、そこまで卒論がんばらないといけないのか、という。
要は、彼女と接点が沢山欲しいということなんですよね。研究の手伝いをしたいというのも、証券外務員の勉強をしているのも。証券外務員の勉強は、仮に彼女と縁がなかったとしても自分にとってプラスがあることだし、しっかりやります。というか、縁がなかった時のことを想定してどうするのか、と。もっと自信を持て、と思います。自分のことながら。
この11月の自分の目標は、まず友達のランディングページなどのデザインを完璧に仕上げること、そして、証券外務員の勉強でライティングの記事をどんどん書くこと。完全自由記事のライティング記事も、書きたいように書くこと。それから、彼女が研究で読んでいる本を全部読むこと。それから、自分の研究発表をしっかり成功させること。
そう、自分の研究発表のことをそろそろ考えていく必要があります。自分がやりたいこと、みんなが聞きたがっていること、研究っぽい内容、という3つの条件を満たす必要があります。満たすことは可能ですが、パワポがない状態で発表するので、発表にも工夫が必要です。
ネットビジネスについてパワポなしで発表するのは、なかなかむずかしいものがあります。いや、難しいということはないんですが、パワポがあった方が断然楽ですね。でも、パワポがないならではの、紙のレジュメだから出来ること、というのに取り組んでみてもいいかも知れません。
しかし、本当に何を発表しようかな、と思います。自分にとって、ネットビジネスの存在意義は何なのか。何のためにネットビジネスをやっているのか。自分がネットビジネスをやっているのは、収入を自分で生み出す生活をしたい、ということなんですよね。
で、これを出来ると、子供が出来た後も、子供に家の中で仕事を渡すことが出来る。つまり、労作教育が出来る。労作教育が自分の一番のテーマなのだと思います。
ただ、労作教育に関する実践が、自分の中にはまだないです。自分の中にある実践は、中国に滞在して在宅ライティングのお仕事をしていたこと、というのが一番なんですよね。あとは日頃からしていた在宅ライティングのお仕事。
みんなが聞きたがるのは、いかにしてネットでお金を稼ぐのかということだと思います。この話をするには、労作教育だけに的を絞らない方がいいです。
そもそも、自分がネットビジネスを通して労作教育をしようと思うのはなぜなのか。それは子供は働いた方が成長すると思っているからです。勉強にもなるし、人間的にも成長すると思っているからです。また、労作教育については書籍も沢山あるので、研究図書に困ることはないです。
テーマはやはり「ネットビジネスを活かした労作教育の実践」ということになるのかな、と思います。社会には何が必要だ?そこからスタートした方がいいかも知れません。
社会は、子供に働くことを教える必要があると思っています。学ぶ意欲、働く意欲を増やす必要がある。そして、機械の発達によって人間の仕事がなくなっている今、自分たちで仕事を生み出す必要がある、つまり創職する必要がある。そうした中で、子供の頃からビジネスをしていることは、大きな力になる。なので、子供に対して、ネットビジネスを通じた労作教育を行うことには利益がある、と自分は思うのです。
そして、それを出だしで、どのように「自分にとって利益のある話」とみんなに思わせるか。これが重要です。思わせるというより、実際に利益がある必要があります。
みんなにとってどんな利益を与えられるか。まずはしゃべりが超うまいということです。これだけでも一つのメリットになります。って、自分が超うまいと言っているわけじゃなく、当日まで訓練して、超うまいプレゼンをするということです。それを見るだけでもみんなにとってメリットがあるので、まずはそういう完璧なしゃべりが出来るようにします。
次に、完璧なレジュメですね。今回、パワポが使えない。なので、レジュメをものすごく美しくすることによってアピールしていきたいと思います。美しさと機能性。ものすごくわかりやすいレジュメにしたいと思います。
発表の内容を考えると、パワポのようにどんどんめくっていくスタイルの方がいいんですが、小さい冊子のようなものを作って、それをパワポがわりにどんどんめくってもらうのがいいかも知れません。しかし、ちょっと凝り過ぎかな、という感じもします。
みんな月収100万円を達成する方法には興味があると思います。といっても、その話を入れていくと、話の筋がぶれてしまう。あくまで話の筋はしっかりしておく必要があります。
結局の所、自分が何をしたいのか、ということなんですよね。そして、それが社会の求めていることといかに一致するのか。自分は理想の育児をしたいです。そして、それは社会の要求とも一致しています。なので、まずはこれを軸にします。
自分がやりたいのは、自由に生きて、育児をすることです。そして、社会は常に新しい人材を求めています。自分が育てる子供たちが、その新しい人材として活躍することが出来る。それは、自分のやりたいことと社会の要求が一致するポイントです。
ただ、これはプレゼンなので、まず真っ先に、その場の全員にとってどんな利益があるのかということを説明する必要があるし、また、実際に利益がないといけない。ここがポイントなんですよね。
彼らの欲することと社会の欲することの一致する場所があるかどうか。教室のみんなが共通して聞きたがる話といえば、やはりネットでいかに稼ぐか、ということだと思います。どのような方法なのか、いくら稼げるのか、まずそれを紹介することは、みんなにとって利益があると思います。
で、まずはそこでみんなに対してメリットを提供してこうと思います。20分間の発表時間のうち、7分ほどをそれに使ってもいいでしょう。
そして、そこからは本筋の通った話に移行する、という流れでもいいかと思います。つまり、そこで紹介したネットビジネスの手法のすべてを使って、自分はこれから労作教育を仕掛けていく、という話です。
これをするにあたって、まず、労作教育とは何かという話をします。ここでいくつか研究書籍からの引用などをします。次に、それが現代でいかに重要かという話をします。若者の無気力とか、創職の必要性、というこを説明します。
そして、いよいよ具体的にどのような労作教育をするのかという自分のプランを話していきます。これは理想の子育てということで、子供を育てたい人たちにとって利益のある話だと思います。
具体的にどのように労作教育に応用するかですが、たとえばせどりの発送だったら、子供でもすぐに出来ます。本を宅急便の会社に持っていくことも出来るし、宛名のシールを貼ることも、封をすることも出来ます。もちろん、何かミスをしてしまい、無事に書籍が届かない、ということも起きてしまうかも知れません。その時の責任は、大人である自分がしっかりとって、償いをするなりなんなりします。それも大人の仕事です。
せどりに関しては、子供がある程度の年令になったら、ビームをつかって仕入れをするところも出来ると思います。特に小学校の3年くらいになったら、もう仕入れから発送まですべて一人でやらせてもいいと思います。買い物を一人でするのは当たり前の年令ですから。
せどり以外では、動物園などで写真を撮らせるというのがあります。写真に自分が記事をそえて、それをブログにアップし、Googleアドセンスで収入に変えれば、その写真はお金になるので、報酬をあげることが出来ます。具体的にいくらくらいになるのかなども話します。
って、だんだん生々しい話になっているだろうか。でも、今日の松下幸之助のビデオを見ても思ったのですが、幸之助の「白銅の五銭」のエピソードもあるように、働いてもらったお金というのは、子供にとってとても嬉しいものだと思うんですね。幸之助は最初にもらったそのお給料のおかげで、それから先の奉公も辛いことなんて全くない、と思えたそうですが、そういう力が、仕事で得る報酬にはあるはずなんですね。なので、最初にそういう話をしようと思います。
あと、じぶんが小学校の頃新聞配達のバイトをしていたことも話そうと思います。その時、自分が稼いでいるのを知った友達たちが、みんな新聞配達をやりたがったことも、話そうと思います。子供は働きたがっていると自分は思います。
これに関しては実践が乏しいというのが残念です。在宅ライティングの仕事とGoogleアドセンスを得る仕事はしていますが、せどりなどは実体験がない。と言っても、実体験がある卒論ばかりではないし、むしろ無い卒論の方が多いわけですから、そこはさほどこだわらなくてもいいかな、と思っています。
自分は理想の育児をしたい。そして、それは社会貢献にもなる。という接点はもう確立しているわけだから、それでいいかなと思います。
で、あとはそれが教室のみんなが聞きたがる話になるかどうか、そして研究としての、それらしいものになるか、ということなんですよね。研究書籍が多ければ、研究としての価値もそれらしいものになるかな、と思います。
労作教育の重要性を語る書籍や松下幸之助の生涯を紹介する書籍、あとはネットビジネスの書籍、創職の重要さを語る書籍、それから若者の無気力をいかに解決するかを語る書籍。これから先はもう学校に通うような時代じゃない、という内容の書籍。などを取り上げればいいかなと思います。
うん、書籍は探せば沢山あります。なので、研究としては成り立ちます。あとはみんなが聞いてメリットがある話を、最初の7分くらいでする。それさえ出来ればいいと思います。
と言っても、労作教育の具体例がみんなにとって退屈だろうか。いや、子育てに興味がある人ならいいはず。でも、ここはさらっと語ろうと思います。
中間の労作教育とは何かとか、社会的必要性の部分ですが、ここもさらっと語ろうと思います。いや、でも大学生の就職にも関わる話ですね、創職というのは。なので、ここは結構興味を持ってもらえるかも知れない。就職に関するデータを出したりするのもいいかもです。
で、最終的に自分が伝えたいことは何かというと、生きたいように生きるということなんですよね。それを自信持って伝えられるだけの人間性が今の自分にはないかも知れない。伝えられる部分と、伝えられない部分がありますが、その伝えられる部分だけでも、伝えていこうと思います。
つまり、言いたいことを一言でいうと、「理想の人生を実現しよう」ということになるのかな、と思います。いや、理想というときりがないですから、「一番やりたいことをやろう」ということになるんでしょうか。
自分は一番やりたいことをやっているのだろうか、と考えると、正直自分もよくわからないんです。名作を書きたいという気持ちがずっとあったのに、今はそれを忘れてしまっている部分もある。人間の心って変わっていくものなんだな、と自分を見ていてつくづく思います。
けど、秒単位の本能にしたがって生きたらこうなっているんだから、きっと自分はこれをしたかったんだろう、と思うんですね。ここが自分がいるべき場所だったんだろう、と。この思考が、自分のたどり着くべき思考だったんだろう、と。
子供を育てたい、今その気持ちがすごくあるわけです。早くセミリタイアして子供を育てたい、その気持ちは嘘じゃないです。嘘じゃないと言いつつ、またその気持ちは変わるのだろうか。
ただ一つ確かなことは、秒単位の本能で生きたいということです。そのためにセミリタイアをしたいということです。自分がセミリタイアをすることが社会にとって何の意義をもたらすのかと言ったら、やはり自分個人では何も意義をもたらさないかな、と思います。その生き方を誰かに伝えて、誰かにヒントを与えてこそ、意味があるのかなと思います。
ということを考えた時、自分は教育に興味を持ったのだと思います。実際、20代半ばでセミリタイアしている人たちは、みな教育に興味を持っています。子供の教育か大人の教育かは人によりますが、とにかく教育に興味を持っています。それがセミリタイアをした人が社会に貢献する一番の道だからだと思います。
なので、自分がセミリタイアをしたいということは確かで、セミリタイアをしたらやりたくなることは、教育だろう、と。なので理想の育児について考える、そういうことなんですね。これでいいかな、と思います。自分のやりたいこと、社会が望んでいること、それがある程度一致しているかな、と思います。
プレゼンの練習はめちゃめちゃしていきます。アドリブでペラペラしゃべれるようにします。時間調整もバッチリにしておきます。そして、レジュメも完璧なものを作ります。大学生活の最後にこのプレゼンを見られてよかったとみんなが思ってくれるくらいのプレゼンにしたいですね。
うん、ものすごく良いプレゼンをして、彼女にもアピールしようと思います。
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カテゴリー:イメージトレーニング
緊張しないことではなく、それを気づかせないことが大切
■緊張しないことではなく、それを気づかせないことが大切
人間は緊張する。また、緊張していい。大事なことは緊張をしないことではなく、それを人に気づかせないこと。仲間に気づかせないこと。敵に気づかせないこと。彼女に気づかせないこと。そういうことだと思います。
緊張を気づかせないようにする方法は沢山ありますが、一つは動作がゆっくりであるということです。ゆっくりと動作するだけで、とりあえず落ち着いているように見えます。茶道でゆっくりとした動作を重視するのはそのためです。
って、しらんけどね、茶道のことは何も(笑)。でも、やっぱりゆったりした動作はお茶の席でも何でも人に安らぎを与える。だから、茶道をやってる人たちは、お茶の席ではもちろん、普段から動作に余裕があるのだと思います。
動作だけでなく、喋り方をゆっくりするというのもポイントです。ゆっくり歌うのに訓練がいるように、ゆっくりしゃべるのにも訓練が要ります。ZARDの曲で「今日はゆっくり話そう」というのがありますが、あれは時間的ゆっくりの意味ももちろんありますが、スピードに着目して考えてみるのもいいと思います。
って、そのZARDの歌とは全然関係ないんですが、要するに、自分の中で「今日はゆっくり話そう」と決めて、意識してゆっくり話してみる、、ということです。そうすると、同じ内容を話していても、相手に伝わりやすいので、説得力とか説明力も増すんですね。これは間違い無いですよ。
テレビの対談とかディスカッションとかだと、どうしても時間が限られているので、みんな早口になってしまうのですが、その中でもゆっくりと話せる人の話は、やはりすごく聴きやすいです。プレゼンでも何でも、人間は緊張すると必ず早口になってしまうのですが、日頃からゆっくり話す訓練を、スポーツのようにしていれば、緊張した時も、緊張しながらでもゆっくり話すことができます。緊張しないことが大事なんじゃないんです。緊張しながらでも、ゆっくり話したり、ゆっくり動いたりすることが出来る、そういうことが大事なんです。
動きについて言うと、ゆっくり動くだけでなく、止まっている訓練をすることも大事です。落ち着きなく動きまわらない。そわそわしない。悠然としている。中国人風の例えをするなら、まるで泰山のように微動だにしない、そういうことです。
止まっているというのも一つのスポーツなんです。大道芸ではステチューという技があります。これは何かというと、銅像のように微動だにしない、というものです。町中で突然現れて、銅像のようにピクリともせず止まっている。やってみるとわかりますが、短時間ならできても、長時間やるのはすごく難しいんですね。これは完全なスポーツなんです。
スポーツというと、ほとんどの人は動くことを連想すると思いますが、止まっているのも立派なスポーツなんです。実際、バランス芸とかは基本的に止まってなんぼですからね。ブレイクダンスのフリーズなんかもそうです。止まってなんぼの技なんです。
だから、止まるというのは、スポーツなんです。逆に言うと、スポーツであるということは、日頃から訓練することで、自然と出来るようになるということです。例え緊張していてもです。心では緊張していても、体は日頃止まる訓練をしてるから、ぴくりともしないで泰然としていることが出来る、そういうことです。
そして、体の振る舞いがそのようになっていると、周りの人も、「あ、この人は落ち着いているな」という目で安心して見てくれるので、こっちも安心します。そして、それによって緊張がほぐれます。堂々と動けるようになります。
なので、緊張しないことよりも、緊張していないように見せる、ということが大切なのです。それをやっているうちに、本当に緊張しない人間になるのです。
自分は最近それが割と出来るようになったかな、という感じがしています。今は動くべき時か、動くべきでないかがわかり、それに合わせて体を動かしたり止めたりすることが出来ます。
例えば大学の授業でも何でも、大人数が集まっている場所で、誰かが動くとつられて他の人達も動き出すということがあります。こういう時は動いてはダメです。理由は、ますます騒がしくなるからです。こういう時は、何かをしたくてもグッとこらえること。
(逆に、目立たずに何か動く必要がある場合は、この時がチャンスなので、すばやくやってしまうことをおすすめします。でも、場の空気を整えることを考えたら、こういう場面では動いてはだめ、ということです)
また、一度何かの動作をすると決めたら、しばらくの間はそれを続けるということが大切です。あれこれ触るものを変えない、ということが大切です。
具体的に言うと、例えばカフェで座っている時に、スマホを取り出したとします。そうしたら、しばらくはスマホを操作しているべきです。2分か3分ですぐに本を読むのに切り替えたり、お茶を飲むのに切り替えたり、と動作をこまめに変えていると、せわしない印象を与えてしまいます。
まあ、お茶を飲むのであればスマホをいじくるのと同時に出来るので、別にそんなに違和感ないですけどね、持ち替えたりすると違和感がありますが。
今の自分の場合はパソコン作業をしていますが、パソコンを取り出して、座席に置いて、起動させたら、とりあえずすぐにパソコン作業を始めることです。いつまでもセッティング作業をしていると、せわしない印象を与えてしまいます。スムーズに始められると、おついている、仕事が早い人、という印象を与えることが出来ます。
これは音楽のライブをイメージしてもらうとわかります。バンドが登場前に、ギターのセッティングとかマイクのセッティングにやたら時間かけていたら「この人たち大丈夫かな」って思ってしまいますよね。前のバンドの演奏で高まっていた会場のテンションも下がってしまいますよね。なので、こうしたセッティングをすばやく終わらせて、作業とか演奏を開始するということはとても大事なのです。
だから、自分はカフェで作業する時、まずパソコンを置いて、マウスを接続したら、起動してすぐに作業を始めます。ライティングを始めます。これを見ると、この人は最初から作業することしか考えていないんだ、と周りに思わせることが出来ます。
そうすることで、周りのお客さんに、自分の存在を意識させずにすみます。例えばすぐ近くの席に女の子がいたら、男の自分が座ってきたら、いい意味でも悪い意味でも意識してしまうでしょう。
しかし、自分が単純に作業のことしか考えていないのだと感じれば、適度な距離感を感じることが出来、向こうも安心するでしょう。また、自分のルックスがよければ、そのまま近くの席に座っていたいと思うでしょう。
(ここが重要なポイントで、結局、ルックスが良くなければ女の子の近くの席に座って歓迎されることはないので、ルックスはすごく大事なのです。だから、今の自分はモデルになったつもりで、外見を徹底的に磨いています。カフェでの仕事をベストコンディションでこなすためです。女の子の近くの席という心地良い空間で、ベストの状態での仕事を行うためです)
というふうに、自分は常に自分の立ち居振る舞いを意識しています。今好きな子と付き合うようになっても、この立ち居振る舞いをい常に洗練されたものにします。彼女の前で絶対にそわそわしない。どっしりと落ち着いた態度。落ち着いた低めの声。ゆっくりと話す声。笑顔。何かをしにいった時には、準備でもたつかないで、素早く始められるようにする、そういうことを常に意識します。
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2012年11月27日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:徒然草
ハイブリッドなビジネスを展開する
■ハイブリッドなビジネスを展開する
自分が今月収100万円を達成するのに一番の近道は、ランディングページのデザインです。ある特技を、自分の特技をランディングページに取り入れたら、ものすごく効果の高いランディングページを作ることが出来ます。そして、それを1件5万円で20人の方に買ってもらえたら、それだけで100万円なわけです。
5万円で20人なら、十分ありえる数字です。なので、自分が月収100万円を達成するなら、今はこれが一番いい手段だなと思っています。
同時に、ライティングもこのまま磨いていきたいと思っています。Googleアドセンスで不労所得を得ることにもつながりますし、ライティングほどすぐにお金になる技術は、なかなかないと思います。(ネットビジネスの世界では)
ライティングと言っても、自分の技術は、丁寧な文章をゆっくりと書くことではなく、オリジナルの文章を超高速で書くことですが。つまり、半分はライティングというよりはタイピングですね。スピード勝負であり、スタミナ勝負です。
しかし、こうした作業が出来ることを、自分はとてもうれしく思っています。楽しいし、誇りだと思っています。1日10万字となると、今の自分では全ての他の時間を犠牲にして達成しないといけませんが、6万字程度であれば、好きなことをやりながらでも十分達成できます。好きなことと言っても、ライティングだって好きなことなんですけどね。
にしても眠い。今日はしょっちゅう眠くなる。なんでだろう。運動は確かにしましたけどね。逆立ちの練習を、大学の非常階段でやっていました。かなり逆立ちができそうな状態になりました。
逆立ちというのは、地面を見ちゃだめなんですね。後ろ側というか、つまり、顔がまっすぐ見たら見える場所を見ることが必要なんですね。それが出来るだけで、逆立ちは大分安定するということがわかりました。
ということがわかったのはいいけど、そうやって運動したせいか、今とても眠いです。昼寝しようかな、どこかで。しかし、昼寝して起きられるかな。というかどこで寝よう。
眠気っていうのは戦うものなんだろうか、と思います。眠気と共存していたら、眠くなったら常に寝る、ということになるんでしょうが、それじゃどんどん自堕落になる気もしないでもない。自分の場合は運動量多いので、
にしても本当に眠いので、ここで一度終わります。
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2012年11月26日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:ビジネス
無理のない仕事量
■無理のない仕事量
仕事というのは、人それぞれ適度な量というものがあって、その量の中であれば、辛いものではなく、楽しいものだと思います。と言っても、人によっては限界を超えて無理するのが楽しくて、その方が疲れないということもあるのでしょうが・・・。
自分の場合は、ストレス耐性があまりないというか、秒単位の本能で生きている人間なので、適度な仕事量の中で楽しむことを重視します。文章を書くお仕事の場合、1日6万字までだったら普通に楽しめますね。昔の自分だったら多少無理して達成する数字だったでしょうが、最近毎日10万字を目標として書きまくっていたら、もう6万字は余裕でいくようになってしまったし、そのくらいはしないと物足りなくなってしまいました。やっぱりタイピングしている時の自分の指の動きが美しくて好きです。
こういうナルシズムっていいことだと思いますよ。仕事が出来る人間になるために絶対に必要だと思います。そして異性にモテるようになるためにも絶対必要だと思います。ナルシストじゃなくてどうするんだよ、って思います。絶対の自信を自分に対して持っている人間の方がいい仕事をするに決っているし、いい仕事をするということは人の役に立つことなんだから、結局のところ、そういうナルシズムというのは自己愛ではなく他者愛につながっていくわけです。
そういうことをニーチェも言っていますよね。「ツァラトゥストラはこう語った」の中で。いや、それ以外のところでも言っていますが。つまり、徹底的に自分を愛している人間は、他者を愛することも出来る、という考え方です。
逆に、自分を愛していない人間が他者に捧げる愛というのは、臆病さから来る愛なんですね。臆病で、人から嫌われるのが怖いから、自分から好きになって、敵意がないことをしめして、とりあえずの歓心を買おうとしているわけです。
って、ちょっときつい言い方のようですが、ニーチェが言っていることを要約するとこうなるのです。そういう弱い人が何かのはずみで権力を手にしたり、例えば宝くじが当って財産を手に入れたりすると、一気に人付き合いが変わってしまうわけです。
だって、それまでのその人の付き合いの良さは、自分が嫌われるのが怖いがために、培われた付き合いの良さだからです。でも権力や財力を手にして、人から嫌われるのが怖くなくなったら、とたんに付き合いが変わってしまうのです。もう、人に気を使う必要がないからです。
なので、結局のところ、自分に自信がない人は、本当に人を愛することが出来ないんですね。人を愛するためには、まずは自信を持つ必要がある。自分を好きになる必要がある。
自信を持つとか自分を好きになるというのについて、根拠はいらないんです。実績とかもいらないんです。もちろん、実績があった方がそれをやりやすいのは確かです。しかし、自分に自信を持つことで、実績がつきやすくなるというのも確かです。要はまずはゴチャゴチャ考えず、自分を好きになることだと思います。言うは易く行うは難しかも知れませんが、それしかないでしょう。
「自分を嫌うことは、誰のためにもなりません」という言葉があります。誰のことばだったか忘れてしまいましたが、マザー・テレサとか、キリスト教系の人だった気がします。
この言葉は間違いなくその通りで、自分のことを嫌いになったり、自分で自分に「死ねばいいのに」とか言っていても、誰の利益にもならないのです。死んで臓器を提供したりするならまだ利益がありますが、そうでもないなら、何の利益もないのです。
自分を好きで、自分に自信を持っている人はいい仕事をするから、人の役に立つことが出来ます。そして自信を持って人と接することが出来るから、場を明るくすることが出来ます。もっと人間は自分を好きになった方がいいんですね。ナルシストになるべきなのです。
繰り返しになりますが、ナルシストになるということは決して自己愛ではありません。上に書いたようにそれが巡り巡って人を喜ばせることにつながるので、むしろ他者愛なのです。というより、自己愛から始まらない他者愛なんてないと思います。すべての他者愛は、自己愛からスタートするといってもいいいでしょう。
恋愛における他者愛だってそうでしょう。基本的には、その相手の男性なり女性なりが好きというよりも、その人から好かれる自分を想像して嬉しくなるわけです。その人から好かれる自分が好きなわけですね。
もちろんそうじゃない人もいるでしょうし、そういう主人公たちが恋愛する純愛ドラマが最近人気なわけですが、そういう感情があるのかどうか、自分は知りません。少なくとも自分の場合は、魅力的な女の子から好かれる自分を愛することが多く、でもスタートはそこからでもいいと思います。
一緒の時間を過ごしているうちに、それはだんだん自己愛ではなく他者愛に変わるでしょうし、そのきっかけとして、最初の付き合いをするためには、自己愛でも何でもいいから、そのきっかけを作る動機が必要なのです。
そもそも人類が何で手を使えるようになったかというと、サルが、手に入れた木の実などを、出来るだけ多く運ぼうとしたからだそうです。出来るだけ多く独り占めしようと思って、両手に抱えて歩いていたら、だんだんと手を使えるようになったそうです。いや、手を使えるようになった理由じゃなくて、2足歩行が出来るようになった理由だったかも知れません。どちらでもいいですが、それが最先端の研究による報告だそうです。
つまり、最初に二足歩行とか手を使うことが出来るようになったサルというのは、誰よりも自己愛が強かったわけですね。自分のことしか考えていなかったわけです。
でも、そのおかげで二足歩行が出来るようになり、手を使えるようになった。そして、手を使えるから人と握手をすることも出来るようになったし、道具を使って人を助けることも出来るようになった。人だけでなく、動物の病気を治してあげることなども、出来るようになった。
これも、自己愛から始まった他者愛なわけです。最初に自己愛があったから、これが出来たのです。だから自分は今、自己愛とかナルシズムというものを非常に重視しています。高速タイピングをしている自分の指の動きを美しいと思うこと、ぼくの仕事の鍵はそこにあると思っています。
本当に、自分の指の動きと脳の回転は美しいと思います。世の中、上には上がいくらでもいることは知っています。それでも、自分は自分の指の動きが好きであり、頭の回転が好きです。ぼくのそれだから、好きなのです。人のそれではなく、ぼくのそれだから、好きなのです。
愛用のこのパソコンのキーボードの上をすべる時の自分の指の動きは、本当になめらかです。指のタップダンスをしているようなものです。とても軽やかに指が動き、文字がどんどんと増えていきます。
わくわくします。これからもこうやってどんどん成長して、お金を稼いだり色々出来るようになるということが、とても楽しいです。
そろそろ授業が始まってしまいますが、どうしようかな、と思います。3分くらい遅刻していってもいいかな、と思います。時間通り始まる授業じゃないですしね。少しでも多く仕事をしたい。今日はまだ1万字くらいしか書いていないですが、1万字だったらこうやって遊んでブラブラしているだけの日でも簡単に出来てしまいますね。
多分自分はお金持ちになっても、毎日1万字は確実に書いているでしょう。早くタイピングジャンキーになればいいと思っていたけど、本当にジャンキーになりつつあります。まさかこんなに早くジャンキーになるとは思わなかったですね。
でも、目標としている月100万を稼ぐためには、ランディングページのデザイン代行に移った方がよさそうです。そっちの方が、月収100万がリアルに見えています。
でも、特技が複数あるというのはいいことだと思うし、収入源を複数持っておくというのは、お金持ちのリスク分散の考え方の基本ですから、ライティングも相変わらず収入源として確保しておきたいと思います。
では、そろそろ授業に出ようかな、と思います。
と思って授業に出たらまさかの休講でした(笑)。嬉しいですが、補講があったらいやですね。先生の都合で休講になったんだから、補講は無しの方がありがたいんですけどね。大学が例えばカルチャーセンターとかみたいなサービスだったら、誰もが補講を望むんでしょうが、大学だと学生が補講をのぞむことなんてまずないですね。皆無です。
補講あったらホントめんどくさいですね。どうしようかな、って出るしかないんですが。まあ仕方ない。にしても、最近はカフェでパソコン作業するよりも、大学でパソコン作業する方が楽しくなってきました。女の子は周りに山ほどいるし、ネットは無線でつながるし、コンセントが使えるし、カフェより大学の方がいいかもですね。コストもかからないし。
コンセントが使えるというのが大きいです。名駅周辺のカフェは、コンセント使えないところがすごく多いですから。
あと、やっぱりネットがつながるというのも大きいですね。最終的に自分はメールのやり取りとかほとんどしなくていい生活をしたいんですが、当分の間は、メールのやりとりもしないといけないので。まあ、別に嫌じゃないですけどね。
ランディングページのデザインで月100万、来月行ける可能性があります。これは達成できる可能性がメチャメチャ高いので、それを信じようと思います。
で、来月100万入るという前提で、自分が出版した本の印税も、どんなに少なく見積もっても15万は入るはずなので、その他の収入が5万として、来月は120万行く可能性があります。
で、それを払う先は、まず、大学の学費が46万。で、親に滞納している生活費が55万。これを合計して100万なんですよね。残り20万は借金の返済に当てます。借金が現在、プロミスで10万、オリコで8万、カレッジで18万、楽天で12万なので、48万。つまり、大体50万ですね。なので、これで借金はあと30万になるわけです。11月の稼ぎ次第では、年内には借金の返済も終わっているわけですね。
いいかげんこの借金体質を卒業したいものです(笑)。大学の3年の時から今まで3年間、借金の無かった時期がないくらいですからね。いや、完済は何度かしたけど、でも、ほとんど休みなく、借金の時期が続いていたと思います。少なくとも貯金はなかったですね。
貯金ということにそれほど価値は感じていないですが、借金はやはりしたくないですね。まあ、この借金の50万はオールドドメインを買うためのものだったので、これからここにテキストをがんがん注入していけば、取り戻せるわけですが。
ランディングページのデザインのお仕事と閉口して、ライティングの仕事も続けていこうと思います。そして、Googleアドセンスからも不労所得を得られるようにしたいです。
Googleアドセンスで不労所得が月50万入るようなレベルになったらいいですね。もちろん完全不労所得は無理ですが、毎日更新をするわけですが、毎日1万字程度だったら、自分は超余裕で書くので、6万字までは、遊びながらでも行くはずです。10万字だと、一日中それに時間を使わないと無理ですけどね。
なので、高速でライティングをすることもずっと続けていきます。こうして頭を空っぽにして、思いつくことをそのまま全部書いてタイピングの練習をすることは、自分にとっても嬉しいことですし。
文章を書くことと漫画やデザインの双方で稼げるというのは自分の強みだと思います。ハイブリッドのビジネスというか、デザインとライティングという二刀流は、自分にとって誇らしい武器だと思います。
収入源はとにかく多い方がいいなと思います。あまり増えすぎると、青色申告の時めんどくさかったり、自分でもそれぞれの稼ぎとか請求書の発行とかを把握するのがめんどかったりするかも知れないけど、多少のそういう面倒くささに耐えてでも、リスク分散を出来ていた方がいいと思います。
・・・にしても、今日も眠いですね。ちゃんと6時間は寝たんですが、かなりウトウトする時間が多いです。とりあえず、眠気覚ましとニキビ予防のために、いまから顔を洗ってきます。
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2012年11月25日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:徒然草
創作オムライスの専門店に入る
■創作オムライスの専門店に入る
創作オムライスの専門店というところが美味しそうだったので、入ってみました。自分的には結構なぜいたくです。最近はカフェにはよく入っていますが、こういうレストランはあまり入っていません。レストランは入ってもファミレスが多いので。
創作オムライスのランチセットは900円くらいでした。まあ、こういうレストランとしては平均的な相場なのかなと思います。自分的には結構ぜいたくな出費ですが、その分がんばって仕事をします。これだけの出費に見合う仕事をしたいですね。
デートの時は、こういう専門店で食事したいなと思っています。オムライス専門店っていうのはよく見るけど、他にもいろんな専門店があると思うので、そういう所で食事をしたいです。
オムライスの専門店は近所のショッピングセンターであるアピタにもあって、そこも美味しそうなのでいつも入ってみたいなと思いつつ、入らずに終わっています。レストランだと仕事がしにくいのでね。カフェだと仕事で居座っていても、あまり店員さんから変に思われることがないですが。
で、今日のここは空いているし、パソコン作業してもよさげな雰囲気なので、こうして食べ終わった後も文章書いています。そう、あっという間に食べ終わってしまいました。美味しかった上にサイズが小さかったので(笑)。別に文句言ってるわけじゃないですよ。
ダブルソースという、グラタンソースとデミグラスソースがかかっているオムライスを注文しました。中のライスがすごく美味しかったですね。バターライスらしいです。自分の中でオムライスというのはケチャップライスのイメージがあるのですが、バターライスだとこういう味になるんですね。とても美味しいです。家でもこれやろうと思えばできますよね。いつもケチャップライスにしているところを、バターライスにすればいいわけですから。
そしてグラタンソースは、グラタンの素みたいなのを買ってきて、それでグラタンを作るのではなく、オムライスにかければいい、ということなのでこれも再現は難しくないと思います。もちろん、デミグラスソースはもっと簡単です。わざわざ自分で作らなくても、最初からソースとして売られていますからね。
つまり、このダブルソースのオムライスを家で再現するには、中のライスをバターライスにして、グラタンソースをつくって、で、デミグラスソースを買ってきて、それぞれのソースを半分ずつかければいいわけです。
そこに、コンビニで100円とかで売っているミニサラダをつけたら、かなりゴージャスな感じになります。あと、パセリをかけるというのもポイントですね。ダブルソースの上にパセリを振りかけることで、見た目がとても良くなります。このちょっとした違いが大きいんですよね。
接客もとてもいいお店ですね。しかし、今12時を過ぎたとこなんですが、お客さんが少なすぎる気がしますね。名駅から徒歩10分くらいのところで、ちょっと離れてはいますが、でも周りにビルも沢山あるから、そこで勤務している人たちがお昼休みに来てもおかしくないと思うんですけどね。って、12時回ったばかりだから、これから入ってくるのかも知れませんが。
自分入れてお客さんが4人しかいないので、むしろしばらく自分が留まっておいた方がいいくらいです。お客さんが入っている場所の方が、新しいお客さんも入ってきますしね。まあ、バイトとして働いている人にとってはそんなこと関係ないかも知れないですが。
しかし、ここのオムライスは美味しいです。オムライス専門店であればどこでもこのくらいのクオリティはあるのかどうか知らないけど、やっぱり専門店はいいし、ここも美味しいですね。また来たいと思います。大学のすぐ前だし。
そして、彼女とデートするようになっても、こういう所で一緒にデートしたいですね。って、一緒にデートっていうのも、馬から落馬とか頭が頭痛とか、それと同じような日本語の間違いですよね。これって結構高等テクニックな間違いだと思います。
と、どうでもいいことを言っていたら、OLさん3人組が昼休みらしく、食べに入ってきました。と言っていたら、また女性2人組みが入ってきました。やっぱりお昼時になるとお客さん入ってくるんですね。
女性のお客さんが多いみたいですね。今店内に自分入れて10人のお客さんがいますが、自分以外は全員女性です。
と言っても、さっきまでは男性多かったですけどね。自分以外に男性が4人いました。でも、食べ終わったら割りとすぐ帰っていきましたね。
それにしても、こういう所に彼女とデートで来たいものです。そう考えると、今日の自分のテーブルマナーというかオムライスの食べ方はいまいち汚かったですね。お腹減っていたから、平らげるのも早かったし。彼女と一緒に食べる時は、基本的に自分は量多めに頼もうと思います。やせの大食いなので、結構すぐに平らげてしまいますからね。
ここはデザートも色々やっているみたいですね。キャラメルデザートフェアというのをやっているようです。キャラメルのパフェとかキャラメルを絡めたアイスとかそういうので統一しているみたいですね。理由はやっぱり秋だからでしょう。キャラメルは茶色だから、秋のイメージがあるお菓子というか味なんですよね。
彼女・・と言ってもまだいなくて、好きな子がいるだけですが、彼女はどんなものが好きなのかな、と思います。甘いものはどんなのが好きなんだろう。彼女のことを自分は全然知らないです。もっと沢山話して、個人的な好みとか沢山聞きたいですね。
彼女の好みを知りたいというのもあるんですが、好きなお菓子とか料理とかを聞くことで、デートの時に何を食べるのかとかどんなお店に入るのかとかのイメージトレーニングがしやすくなるからです。イメージトレーニングにはやはり情報が大事ですからね。情報なしでイメージトレーニングするのは無理です。
またもう1組入ってきました。やっぱり、お昼時になればそこそこ入るレストランのようですね。しかし、レストランでのパソコン作業もまあ、それなりにできなくはないです。どのくらいいたら帰ろうかな。まあ、自分より前にいた女の子2人組のお客さんがまだいるから、別にいいと思います。席も大分空いてるし。
BGMに郷ひろみの「アチチアチ!」の曲の原曲が流れています。原曲のタイトルは忘れましたが、郷ひろみのタイトルは「Gold Finger 99」だったような気がします。しかし、この曲カッコイイですね。「リビンラビダロカ」の部分と、郷ひろみの「燃えてるんだろうか」とか「感じたんだろうか」の部分はそのまま韻を踏んでいて、これも面白いなと思っています。
「アチチアチ」というフレーズも秀逸だなと思っています。確かに日本語の歌詞をつけるなら、この部分に「アチチアチ」をつけるのがいいです。一音一音が強い部分なので、その一音一音を協調するために、こうやって5つの音に対して5文字を当てる、というのがいいと思います。
作詞っていうのはやっぱり音と一致してなんぼですね。こういう曲を聴くとあらためてそう思います。
さて、そろそろ30分くらいいるかなと思うので、そろそろ帰ろうと思います。
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2012年11月24日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:徒然草
月収100万円を年内に達成するとしてイメージトレーニングをする
■月収100万円を年内に達成するとしてイメージトレーニングをする。
月収100万円を年内、つまり12月に達成できるとして、イメージトレーニングをします。これは今、かなり現実的な話になっています。自分にとって。
まず、この月収100万円を達成する可能性が高い手段以外にも20万ほど入ることがわかっているので、合計は120万になります。そして、今自分が支払いを滞納している生活費とかそういうのを全部払うと、残りの借金はこの時点で30万になります。で、11月中に30万稼いでいたとしたら、年内には、借金や滞納している生活費など、払うべきお金はすべて払えるということになります。つまり年内にはきれいな体になることが出来るわけです。自分は。
まだ確定したわけではありませんが、とりあえずイメージトレーニングとしてそういうことは考えておいてもいいと思います。で、イメージをどんどん具体的にした方が、「思考は現実化する」という言葉通りになるので、もっとイメージを具体的にします。
すべての支払が終わるのは年末なので、となると12月の時点ではまだ色々支払いは残っているわけです。でも、その時も11月の収入をやりくりして楽しくやってはいけるでしょう。
12月は、大学のクラスでクリスマス会をする可能性があります。というか、数名でもいいのでやるでしょう。目当ては好きな子です。自分の好きな子が参加してくれたら、もっと話す時間が取れるので、それを目当てに参加します。というか企画している友達の手伝いをしています。
で、そのクリスマス会以外でも、今好きな子との距離を、11月12月のうちにもっと縮めたいです。別にクリスマスまでとかいうそういうありがちな焦りはないですが、でも、12月終わったら、もう大学に来ることはほとんどない訳で、ここで彼女と親しくなっておかないと、もうそれから先会うチャンスがなかなかないからです。
せめて冬休み、個人的に誘えるくらいには仲良くなりたい。そのためには、彼女の卒論の研究について、アドバイスをメチャメチャ出来るというのは強い武器の一つになります。自分の場合、研究ではそこそこ頼りになる人間だという自信があるので。研究の手伝いというのだったら、自然な感じというか、仮に恋愛感情が向こうになかったとしても、悪くない話なので。いや、多分悪くない話だと思うので。
って、もっと自分は自信を持つべきですね。要はイケメンになればいいわけです。イケメンになっていれば、こっちから誘うことを迷惑かもと思う必要なんてないのです。自分が逆の立場だったら、可愛い子から誘われていやということはないですからね。かなり性格悪かったとしても、とりあえず可愛い子にデートに誘われるということは、その子は自分に対して何かしら好意を持ってくれているわけで、そのこと自体がやっぱり嬉しいとおもいますから。
だから、やっぱりイケメンになるということは大事なんです。そしてそのためにはお金もかかるので、それが月収100万円を達成したい動機の一つになっています。まだもっと大きい動機もあるんですけどね。理想の教育を実現したいとか。とりあえず目先の動機については、早くイケメンになって彼女と自信を持てつきあいたい、ということになります。
今まで外見にはほとんど気を使わずにきたけど、これからは気を使っていきます。化粧水のスプレーも持ち歩いていて、一日に何回もスプレーしています。一日6回くらいはするようにしたいですね。と言っても、顔と首と手しか、なかなかできないですが…。体の保湿はお風呂上りとかじゃないと難しいですよね。
運動して体温上げて、上半身裸とかになっていれば少なくとも上半身だけは保湿できますけどね。あと、ハーフパンツになっておけば、足も下半分は出来ますが。膝から下は出来るわけですが・・・。
それだけ体温上げるための運動は、自分はかなり出来るのですが、問題はそうやっていると仕事時間はどんどん無くなっていくということです。別にいい・・・かどうかは知りませんが、自分はこれからどれだけ仕事をしていくべきなのかな、とちょっと考えています。
月収100万円を達成するためのランディングページのデザインは、おそらくかなり忙しくなるでしょう。もっとも、自分にとってそれは楽しい作業になるので、苦痛はないでしょうが。ただ、時間的にはそれにかなり割くことになるでしょう。
12月はそれを頑張って、11月はその準備と、ライティングのお仕事を相変わらず頑張ると。毎日6万字は最低でも書くようにしたいですね。本当は毎日10万字書きたいところなんですが・・・。というか、できなくはないんですけどね。とことん頑張れば。でも、頑張るっていうのがどうも自分の性には合わないんですよね。
例えば今こうしてタイピングしているのは、とても楽しいのです。苦痛なんて一切ないんですよ。これは自分にとって指のタップダンスのようなもので、ダンスの練習をしているような感じです。仕事をしているという感じはありません。楽しいです。肉体的感覚をフルに活用して、頭脳労働というよりはスポーツとして楽しんでいます。
って、もっとクオリティの高い文章を書いて、頭脳労働をした方がいいのかも知れませんが(笑)。でも、意味の通じている日本語をずっと続けていくのだって、一種の頭脳労働ですよね。(と弁解してみる。笑)
こうやって大学内で仕事が出来るということはとても幸せなことだと思います。自分は卒業後もこうやって毎日大学来ると思います。かわいい女の子は多いし、キャンパスはきれいだし、ノンストレスな空間だと思います。ノンストレスというのは自分にとってはとても大切なことです。ストレスを乗り越えてこその人間と言われることもありますが、別に自分は乗り越えなくてもいいと思います。
自分は今までにそこそこの大変な仕事はしてきたつもりなので、そこで鍛えられた能力で、特に何かを我慢しなくても、自分をトレーニング出来るようにはなっていると思います。少なくとも、1日6万字を書くというのはほとんどの人にとっては出来ないことですが、今の自分は遊びながらでもそれが出来ます。
って、本当は10万字書きたいんですけどね。ランディングページの準備に力を入れた方が、今は稼げるような気がしますし。気がしますというか、恐らくほぼ確実に稼げそうですし。というか自分の実力しだいなんですよね。なので、実力をつけたら確実に稼げる道に変わるわけです、それは。だから、早くその確信を持ちたいというのもあります。11月中に。
と同時に、やはりライティングのお仕事も継続していきます。デザインとライティングのハイブリッドで稼げる、そういう人間でありたいです。ネットビジネスの世界において。
ダブルで稼げれば、たとえば子供が出来た時、自分が書いた記事をブログにアップする手伝いとかをさせて、それで報酬を発生させることが出来ます。お小遣いみたいに何もしなくてももらえるお金ではなく、正当な労働報酬を渡すことが出来ます。
それも、お風呂掃除とか皿洗いのように、実際に金銭を生み出したわけではないお手伝いではなく、アドセンスで収入を得ているサイトに記事を投稿するというのは、実際に金銭を生み出す行為なのです。なので、それに対して報酬を支払うというのは、親子の関係でなくてもあり得る行為であり、もっとも正当な報酬ということが出来ます。
なので、そうやって子供を教育しながら、お金を稼がせてあげることも出来るわけです。記事を沢山書くことが出来ると。なので、そうした技術を自分の中で育てるためにも、ライティングはずっと継続してやっていきます。どんなに少なくなっても1日1万字ペースは必ず維持するでしょう。
今以上に無理せず大量の文章を生み出すことが出来るように、1日10万字を何度か達成したいです。やはり、量をこなせばこなすほど、作業は早くなると思いますから。
にしても、大学で女子に囲まれて仕事をするというのはとても嬉しいことです。楽しいことです。今はちょっと眠いので、眠れないのが辛いですが、でも、周りに女子が沢山いると、その話し声を聴いていたりするのが楽しいので、結構目がさめます。
もっとイケメンになりたいなと思います。異性が沢山いる場所に平気で入っていくには、やはり外見が必要です。この場合、外見も完全に中身のうちです。そこに入っていく資格のある格好をするという、一種の礼儀ですから。高級クラブにはスーツ着用で入る、とかいうそういうルールと同じです。短パンにサンダルで入っていってはだめなわけです。
という風に、自分はこれからどんどんおしゃれをしてイケメンになりたいと思っています。思っているではなく、なります。ただ問題はそうやってファッションに割く時間が多くなると、仕事の時間が減るということです。仕事の時間を増やしつつ、こうして異性に対する興味も満たすとなると、やっぱり大学とかカフェとか女子の多い場所で仕事をする、ということになるんでしょうね。同じ空間にいるというだけでもある程度満たされるというか心地良いですから。
あとはファッション誌を見ながらそれについて記事を書くというのもいいかも知れませんね。あと、youtubeの動画で、AKB48とかを見ながらそれについて記事を書くのもいいかも知れません。という風に女子に対する興味を常に満たしながら、お仕事をしていたいと思います。
もちろん、、そういう女の子のことばっかりいつもい考えているわけではないですが、それを考えている時間はやはり多くて、これをいかに満たしながら仕事を沢山するかということが、自分にとって今とても重要な命題なのです。
早くお金持ちになりたいですね。楽してお金持ちになるのではなく、あくまで実力によって。圧倒的な実力によって。ライティングに関しては、相当な実力が身についたかなと思います。1日10万字が当たり前にできるようになったら、もっと自信がつくでしょうね。そして、さらにタイピングジャンキーになるので、もう1日に何万字も書かずにはいられないと思います。
そうやってジャンキーになることを、自分はずっと狙っていたんですが、これは結構達成しつつあるのかな、と思います。この勢いでずっと続けていけば、さらにジャンキーになり、もう逃れることが出来ない領域に達することが出来ると思います。
そうなったら幸せですね。仕事しようと思ってなくても仕事してしまうんですから。ジャンキーは最強です。本当に、さっさとジャンキーになりたいですね。ライティングのジャンキーには、自分はきっとなれます。もうなりつつあるし。少なくとも1日2万字まではもう絶対に書かないと発狂するくらいのレベルになっていると思います。
いいことです。この傾向をさらに加速させるために、今後も秒単位の本能にしたがって、書きたいことだけを書いていきます。こんなことを書いていいのだろうかとかそんなことを考えずに瞬間瞬間の本能で、書きたいものを書いていきます。
となると、もうほとんど女子のことを書くことになるでしょうね。それにしても女の子が近くに沢山いると、本当にいい匂いがします。って、こんな文章を周りの女子に見られるとちょっと恥ずかしいので、文字サイズを今極限まで縮小しています(笑)。
今は大学のラウンジにいますが、周りは女子だらけです。ここは女子大かというくらいです。いい空間です。すばらしい空間です。自分は常にこういう場所で仕事していたい。他の場所で仕事をする気は特にないですね。
女の子が沢山いると、本当にすごくいい匂いがします。男とは偉い違いです。いや、男がいい匂いしたらちょっと怖いというか、そんな香水つけてる男ばかりが集まる空間いやですけどね。いずれにしても、女の子は尊い存在だと、今の自分は思っています。
女の子のいる場所であれば、どれだけ仕事をしていても疲れないと思います。ましてそこにタイピングジャンキーであるという特性が加わったら、もう無敵だと思います。この愛用のパソコンのキーボードの上で自分の指を滑らせている時間、自分は興奮しています。静かに興奮しています。この感覚は自分にとってとても心地のよいものです。
こんな日々がずっと続けばいいのだと思います。何も気にせず。義理とか人情とかそんなこと考えず。自分の特技が誰かの役に立って、その人に利益をもたらし、それで自分の報酬にもなれば、それは一番いいことだと思います。いや、一番とか二番とかないですが、とにかくそういう状況であれば、自分はとても満足です。そして今、それに近づいているのかな、と思います。
強いていうなら、女の子がいる場所でパソコン作業をして仕事してるよりは、本当は一日中女の子としゃべっていたいですが、それはもう、完全にセミリタイアできるくらいの不労所得と資産を貯めてからです。まだ自分には早いです。
女の子としゃべっている時間は一番楽しいと思います。いや、歌ってる時とかスポーツしてる時も楽しいですが。バスケしてる時、ダンクしてる時など、楽しい瞬間は山のようにありますが、それでもやはり、女の子としゃべっている時間は特別ですね。自分は女の子が大好きだと、最近つくづく思います。他のものなんて、もうなくてもいいかなとすら思います。
官能的かつ本能的な人生を送りたいですね。動物的に生きたいです。でも、人間は気まぐれなので、少なくとも自分は気まぐれなので、気が変わって、何か心の触れ合いを重視するとかそういうことを言い出すこともあるんでしょう。その辺のポリシーは適当です。いくらでも変わればいいと思います。変わるからこそ、人間は生きていけると思っています。
今は、早く月収100万円を達成したいですね。そして、借金とか、親に滞納している生活費とか全部年内に払って、綺麗な体になりたいです。きれいな体になったら、気分はもっと楽になると思います。というかなります。気分が楽になった状態で、・・・今好きな子とも付き合えていたらいいですね。というか、今の自分が稼ぎたいのは、一番はそのためですから。
彼女にカッコイイと思われたいからいい服を買うし、彼女が研究で読んでいる本も全部買って読むし、そうやってお金や時間を彼女に使ってると、どうしても短時間で効率良く稼ぐということを考えるしかないわけです。そのためには、自分の場合、ひたすらライティングの速度を上げるのが一番というか、それしかないわけですね、今のところ。
って、いや、ランディングページのデザインがありました。今のところ、月収100万円を達成するのに一番近い道はこれです。これなら年内に月収100万円を達成する可能性があります。
で、そのイメージトレーニングをしているんでしたね、そういえば。達成したら、12月はずっとランディングページのデザインをしていることになるでしょう。合間にゼミのクリスマス会を企画したりとかそんな感じです。
で、11月の間に好きな子ともっと距離を縮めて12月にはさらに親しくなっていたい。具体的な目標がなかなか立てづらいのですが。今出来ることを一つ一つやっていくのがいいんdねしょうね。お金を貯めておくことは間違いなくマイナスにはならないですし、というかプラス以外の何者でもないですし。まずはガンガン働いて稼ぐ、ということは大事にしたいです。
それから、彼女が研究で読んでいる本を早く読破しておきます。一冊読破しておくだけでも全然違いますからね。話しかけるきっかけになります。それから、やはりおしゃれをしておくこと。あと、肌の保湿とかそういうところにも気をつかっておくこと。まだ会える時間は1ヶ月半あるし、1ヶ月半毎日続けていると、それなりの効果も出てくるでしょう。特に顔パックは即効性があるので、毎日これをやろうと思います。
あとは保湿のスプレーを持ち歩いて、毎日気がついた時に顔や手にかける、と。体とかも出来たら理想ですが、理想を追う前に、まずは確実に出来ることをやった方がいいと覆います。
つまり彼女と付き合えるようになるために自分が今やるべきことは、
・仕事をガンガン頑張る
・外見を磨く(ファッション&保湿などのケア)
・彼女の研究図書を全部読む
・しゃべりを磨く
ということなんですね。しゃべりを磨くについては、こうしてライティングで言葉を駆使することもそのプラスにはなっています。でももっと面白いしゃべりを体得するためには、たとえばお笑いの動画を見たりするのも効果的なので、お笑いの動画を見てそれについてレビューを書いたりする、ということもしようかと思っています。
なので、割と「仕事をバリバリやる」というのと他の目標を両立できるわけですね。自分の場合は。ファッションとか美容の時間も、それを記事にすることで、間接的なプラスにはなります。その服を買っている時間とか、保湿とかをしている時間は、確かに直接仕事につながりはしないですが、間接的につながるだけでもいいでしょう。普通の人は、趣味に関しては、それが直接仕事に結びつくということはないわけですから。
にしても、自分は趣味であるタイピングが収入に結びついていて、本当に幸せだと思います。あと、これも同じく趣味の漫画やデザインが収入に結びついているというのも、本当に幸せだと思います。それも、デザインについては、来月月収100万円を達成する可能性すらある。来月月収100万円を達成できたら、必要な支払いがすべて完了するので、自分はすごく楽になります。
しかし、自分の金銭感覚だと、またガンガン買い物してしまいそうで怖いです。なので、今はとにかくライティングのジャンキーになりたいんですね。ジャンキーになれば、他の消費ではなく、これに打ち込むことこそが楽しくなるので。楽しいことをしていたらどんどんお金も増えていくという態勢を確立することが出来るので。これもある意味不労所得態勢ですよね。うん、悪くないと思います。
もう大学とかカフェとか、女子が沢山集まる場所で、ライブするくらいのつもりで、華麗なタイピングを疲労出来るようようにしようと思います。別に誰もそんなに見ていないということはわかっていますが、あくまで気持ちの問題です。
それに、外見がモデル級におしゃれであれば、そこにいるだけで、一種のライブだと思います。そのくらいおしゃれになろうと思います。超絶イケメンになろうと思います。思いますじゃなくてなります。出来ると思います。
そのためにやることは、やはり服を買うための仕事をガンガンすることですね。そう、服を買うことは自分にとって投資です。女子の沢山いる場所で自信満々に仕事をして、それを報酬につなげるための投資です。仕事が楽しくて仕方なければ、労働なんかしなくてもお金になるわけなので、それはもう、不労所得と言っていいのです。なので、不労所得態勢を作るための投資なのです。服を買うことはぼくにとって。
そして、女子がいる空間に常日頃から長時間いるということは、ビジネス的にもプラスの大きいことだと思います。女子を理解するということは、世の中のリサーチとして重要なことの一つですから。男性の場合は、女性の気持ちがわかる人というのは、大抵仕事でもいい発想をします。
脳でいうなら、右脳と左脳を両方使える人という感じです。男性的発想と女性的発想の両方ができるから、アイディアが柔軟になるわけです。
なので、自分が服をかったり、スキンケアやヘアケアにお金を使ったりしてイケメンになることも、仕事に対する投資と考えていいでしょう。まして記事が美容に関するものであればなおさらです。むしろ美容に関する記事を書くのであれば、服を買っていなかったり、スキンケアやヘアケアをしていないことの方が職務怠慢ですから、そういう記事をお仕事としてどんどん書いていこうと思います。
そうやって、仕事と自分がプライベートでやりたいことをどんどん両立させていきます。そして、仕事を仕事と思わず、毎日メチャメチャ楽しんで、圧倒的な仕事量をして、気がついたら一日が終わっていく、そういう生活をしたいと思います。
今は結構それができつつあるんですよね。いいことだと思います。
最近、外見に気を使うようになって思ったのですが、外見がいいと、やっぱり近くの席に女子が寄ってきます。普通は男の方から女子に近い席を探して座ったりしますが(いや、普通かどうかしりませんが、少なくとも自分の場合はそうしていました)、でも、外見がよければ、女子の方から勝手に近くの席に座ってきてくれます。
って、自分で外見がいいとか言えるレベルじゃないですが、確かなことは、外見に気を使う前だったら起きなかったそういうことが、今は起きているということです。もっと外見を磨いて、もっとモデル級になったら、そんなことは日常茶飯事的にというか「女子って近くに座ってくるもんだろ」と言えるくらい、ある意味嫌味な人間になれると思います。
うん、そのくらいの男になりたいですね。正直なりたいです。そういうのを目指すことについて、生理的嫌悪感を持つ人がいるのもわかります。昔の自分もそうでしたから。でも、やっぱりそれは気持ちがいいことですよ。
自分はどうやったら一日中仕事をしていてもつかれないだろうかと考えて、やはり女子の存在が重要だと考えました。女の子が周りに沢山いる空間だと、全然疲れずに仕事を出来るということに気が付きました。そして、そういう場所に自信満々で飛び込んで、しかも長時間かつ超高速のパソコン作業という、一種きもい作業をするには、相当外見が良くなければいけない、と感じました。
仕事から始まったんですよ。そう考えると。あくまで仕事を充実させるためにも、女の子ウケを考えることが必要だったのです。だから今、自分は外見に気を使っているのです。
もちろん、一番は好きな子の気を引きたいということなんですが。その子と付き合いたいということなんですが。卒業までには付き合えるようになっていたいです。卒業までじゃちょっと遅いですね。1月か2月には付き合いたいです。
早く2人で出かけたいですね。普通に雑談とかもしたいし、研究の手伝いとかもしたいし、カラオケ行ったりもしたいです。彼女もカラオケは好きそうですし。あとエアホッケーとかで遊んだりもしたいですね。街でブラブラしている時には。
やりたいことが沢山あります。結局のところ、12月に月収100万円を達成した場合のイメージトレーニングは、
・ランディングページのデザインを頑張る。
・ライティングもやりたい範囲で並行してやっておく。
・外見を磨きまくる。
・好きな子との距離を縮める
という感じです。
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2012年11月23日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:イメージトレーニング
自分に向いている事=やりたい事
今日はいい天気だったので、朝から公園でバスケをしてきました。
バスケは自分の人生の一部です。
天気のいい日にバスケをするのを我慢することは、自分はしません。
生活が経済的に安定するまで、バスケとか恋愛とか我慢しようと思っていましたが、
我慢することはやめました。
自分が余命一年だったらどう生きるかということを、
常に考えながら生きていきます。
余命一年だったら、お金稼ぎよりもバスケするし、恋愛します。
あと、義理を欠いてしまって後悔している人たちに、
手紙を送ります。
自分は文章を書くのが仕事ですが、
出来るだけ、余命一年でも書くような文章を書きたいです。
まあ、実際に余命一年になったら、
精神的な内容ばかり書くことになるでしょうが(笑)。
少なくとも、興味ないテーマを我慢して書くようなことはしません。
我慢とか、何それ、って感じです。
人間は我慢するために生まれたんじゃないと思っています。
それが正解かどうか知りませんが、少なくとも、
自分の人生の中だけでは、それが正解になるように、生きていきます。
そのためなら、ある程度の努力はします。
「努力しない正しさ」を証明するために努力する、
というような感じですが…(笑)。
曽野綾子さんが息子さんに贈られた言葉の中にもありましたが、
「その人に向いている仕事だと、努力は自然としてしまう。
なので、傍から見たらすごいことでも、
本人にとっては自然であることが多い」
というものがありました。
自分の場合は、1日に6万字程度の文章は、遊びながら書くことが出来ます。
鼻歌交じりで書くことができます。
テーマが特に指定されていなければ、
文章を書くことは、自分にとってとても楽しいことです。
これは「傍から見たらすごいことでも、
本人にとってはどうってことないこと」なんだろうなと思います。
自分で「すごいこと」とか言うのもあれですが。
ウェブライティングのお仕事で、
「どんな文章でもWEB非掲載であれば、1文字0.2円で買い取る」
という案件がありました。
0.2円のうち、10パーセントは源泉徴収でとられるので、
正確には0.18円なのですが、この条件で計算すると、
1日に18万文字書いたら、月収100万円です。
自分は今、大体1日6万字は余裕なので、その3倍をかけたら、
自由テーマの作文でも、月収100万の価値がある、ということになります。
実際にはそこまで買い取ってもらえないかも知れませんが、
買取はしてもらえなくても、毎日18万文字の自由作文をしたら、
将来的に、それは月収100万の価値を生み出す可能性がある、ということです。
1日18万文字は難しいですが、今よりも文字数を増やすということは出来るので、
まずはそうした出来るところからコツコツやっていきます。
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2012年10月13日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:コラム
アウトプットとインプットに関する考察
あまり色々複雑に考え過ぎないようにしようと思います。
自分はとりあえず、超高速で文章を書く人間になりたいです。
クオリティとか知ったこっちゃないです。
読みたい人は読んでくれる、読みたくない人は読まない、
ただそれだけのことなので。
どれだけ「クオリティの高い記事」を書いても、
興味がない人はないのです。学者さんの本がそうですよね。
どんなにその世界を変えるような素晴らしいことを書いていても、
興味がない人にとってはないのです。
数年がかりで、その道のトップが書いたような
「クオリティの高い文章」でもその扱いなのです。
そう考えたら、基本的にすべての文章は、
ほとんどの人からそうした扱いを受ける、
と考えておいた方がいいでしょう。
だから、「クオリティ」にこだわるよりも、
「自分が心底書きたいことを書いているか」ということが、
大事なのだと思います。
自分の経験から言うと、本などを読んでインプットをすることも大事ですが、
文章を書きまくってアウトプットしている最中に、
「あれ?これって、こういうことじゃね?」
と、自分の中で何かが整理されることは多々あります。
数学者が、気晴らしに計算を適当にしていたら、
何かの証明方法がとっさに浮かぶ、というような感じですね。
アウトプットしている最中にも、インプットしている時と同じような
「新しい収穫」というのは、沢山訪れるのです。
なので、自分は基本的にアウトプット重視です。
割合は特に決めていませんが、アウトプット8割、
インプット2割くらいでいいんじゃないかな、と思います。
ちなみに、内田樹先生は、インプットはほとんどしないそうです。
(ほとんどと言っても、それは他の学者さんに比べたらであって、
普通の人間に比べたら相当な量でしょうが…)
内田先生の場合は、とりあえず文章を書き始めて、
その時手元にある本とか、直前まで読んでいた本とか、
そういうのを資料として書くそうです。
これはやはり、アウトプット力があるからだと思います。
変幻自在にアウトプットすることが出来るため、
手元にある本とか直近で読んだ本が何であろうと、
それを元に文章を書くことが出来る、ということだと思います。
自分も早くそういう領域に到達するべく、
まずは超高速で文章を書けるようにしたいと思います。
脳内に浮かんだことは、タイムラグゼロで文章に出来るくらいの、
超高速タイピングを修得したいと思います。
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2012年10月13日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:コラム
森口尚志氏の「iPS細胞臨床」虚偽発表?に思う
森口尚志さんという方は、一体何をしたかったのだろう、と疑問に思います。
森口さんは、iPS細胞を使った手術を成功させた、として、
先日の読売新聞の1面で報道され、今になって、
「どうやら虚偽だったらしい」ということが報道されている方です。
まだ虚偽だったのかどうかわかりませんが、
唯一報道した読売新聞でも、訂正記事が出ているし、
朝日新聞やNHKなど、他のメディアもこぞって、
『虚偽の疑いが強い』という方向で報道しています。
ノーベル賞を受賞した山中伸弥教授も、
「動物実験なしに、いきなり人間に適用するのはあり得ない」
という内容のコメントをされています。
山中教授によれば、「来年からようやく、いくつかの病気で、
患者の許可を得て、臨床に適用できるかどうか」という段階だそうです。
森口氏が「共同研究者」として名前を出した研究者も、
そこに名前を出されていることを知らなかったらしく、
虚偽の疑いは相当強いと判断されています。
にしても、森口氏は本当に何をしたかったのだろう、と思います。
もし嘘だったとしたら、こんなにすぐバレる嘘をなんでつくのか、
と誰もが疑問に思うでしょう。
iPS細胞ほどの注目度が高い技術であれば、
必ず本当かどうかの検証がされるに決っているし、
検証されれば必ずバレて、研究者としての道(というか社会人としての道)
が絶たれるに決っているのに…。
本当に謎です。ここから先、これを何かの利益に変える計算が、
森口氏の中であるということでしょうか。
(それを織り込み済みでやっているなら賢い方だと思いますが)
どう考えても、損得勘定をすればするほど、
こんな虚偽の発表をする理由がないですよね。
何か裏の理由があるのではないかと、結構まじめに思います。
…と、人のことを批判的に見るのは簡単ですが、
自分も同じようなことをしていないか反省が必要ですね。
目先のお金にこだわって、やるべきでないことをやってしまったことは、
自分も多々あります。痛烈に反省しないといけません。
(本当に反省できる人間であれば、最初からしないので、
反省していない自分を抱えながらの反省になりますが)
真相は今のところわかりませんが、
「人の振り見て我が振り直せ」というので、
森口氏を他山の石として、自分が似たようなことをしないようにします。
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2012年10月13日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:iPS細胞

